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主に日々の施術の様子を書いていきますので、均整法を受けてみたい方、参考にして下さいね。


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カテゴリ:目( 6 )



40代女性。年明け、いつの間にか腰を痛めた。

立った姿勢で、上体を後ろに反らすと辛い状態です。

「前に曲げると」「左に捻ると」など、一方向だけ辛いのであれば、身体バランスの乱れであることが多いです。

今回の女性は、前やその他は楽でしたので、均整法12種体型「前屈型」調整。

腰ではなく背中の上の方、胸椎5番を中心に、前には‘いい意味で’もう少し曲がらないようにし、その分を後ろに反る動作に振り分けました。

40代男性。目の疲れ。

私です。昨夜(2016年1月22日)の勉強会で、ペアを組んだ先生に「前頭骨」「上顎骨」(下図参照)を整えていただいたら、とても楽になりました。

このふたつの骨は眼球を上下から挟んで支える構造のため、目の疲れによって歪み→歪むと余計に目が疲れる→より歪む→……と、悪循環におちいるのです。
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(※上顎骨は、左右の1対ずつをひとつに組み合わせた図)

ビジブル・ボディ『ヒューマン・アナトミー・アトラス』


さらに、頭を後ろに倒す動作(天井を見上げる動作)で辛かった、首の上のほうもスッキリし、楽に天井を見ることができるようになりました。

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この首の辛さは、先の女性と同じく「前屈型」調整でも整います。

頭を後ろに倒しにくければ、腰も後ろに反りにくいなど、同じ方向への動きは離れた場所同士、連動するからです。

先の女性は年末年始の忙しさから、頭の疲れが腰に及んでいた様子でした。

「前屈型」と「後屈型」を合わせて「前後型」と呼びます。

別名は「頭脳型」。胸椎5番からの頭脳型調整が、女性にとっての脳疲労解消調整となり、腰の前後のバランスが回復したのです。

前頭骨の奥には前頭葉が収まっています。前頭骨からの脳疲労解消調整でも、女性の腰の動きは改善したでしょう。
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ビジブル・ボディ『ヒューマン・アナトミー・アトラス』


昨夜の私は、前頭骨からの眼精疲労調整によって、目の疲れが腰に及ぶ可能性を、事前に予防していただいたわけです(感謝)。

その場の状況に応じて、どこからでも調整できるのも、均整法の特徴のひとつです。

すべての不調を、均整法はかたちや動きに置き換える視点を持っています。

病院での受診も常に頭に置きながら、均整法視点もぜひ、ご活用下さいね。


※均整法では「前屈型」「後屈型」「左回旋型」など、体型を姿勢や動きによって12種類に分けて考え、さらに悪姿勢や偏った動作からか来た歪み(外界からの歪み)か、内臓疲労から来た歪み(内界からの歪み)かを分けて調整します。12種体型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』


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by naotknet | 2016-01-23 08:18 |

30代男性。年末年始の疲れからか、右目の下まぶたがピクピクする。

帰省のための長距離運転や、大掃除中、長時間かがんだ姿勢などによる疲れからかも、とのこと。

このようなときには多くの場合、ピクピクする側の頸椎に歪みが出ています。

今回の男性も上から3番目(頸椎3番)が右に捻れていました。
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ビジブル・ボディ『ヒューマン・アナトミー・アトラス』


運転姿勢、かがんだ姿勢など、一時的な長時間の座り姿勢による歪みが出やすいのは股関節。

股関節の状態が左右対称でなくなると、まず骨盤が、そして、つられて上半身、頸椎までが捻れます。

今回の男性の頸椎3番は、仰向けで、左足を大きく開いたかたちにすると、その場で整いました。左足を元に戻すとまた歪みます。

「左足だけを開いた」股関節の状態が、このときの男性の頸椎3番にとっては正しい位置なのです。

均整法12種体型「骨盤型」調整により、左足を開いていなくても、股関節と頸椎3番が正しい位置に保てるよう調整を進めます。

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何ヶ月か前から、右の上まぶたが少し下がり、気になるという20代男性。病院での受診も併用しながらのご来院(先述のピクピクもそうですが、大きな不調が隠れている場合がありますので、受診は大切です)。

仰向けになると、つま先が左は大きく外に開き、右は内側に倒れています。

デスクワークが多いとのことなので、「つま先を左は外、右は内にして、体を捻って座っていますね?」と伺うと、「はい、そうです」とのこと。

冒頭の男性と同じく、股関節のアンバランス(左が外旋、右内旋)から、頸椎に捻れが上がってきています。

頸椎付近にある交感神経の働きが落ちると、まぶたが下がりやすくなります。

下半身を左に捻っている分、頸椎を右に捻じり返して全体のバランスをとっているため、頸椎右側を走る交感神経のラインまで、常に捻ってしまっていたのでした。
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ビジブル・ボディ『ヒューマン・アナトミー・アトラス』


こちらの男性の座り姿勢は一時的ではなく、長年のくせですので、普段から正しい姿勢を心がけることも必要です。

ただ、どうしてその姿勢をとってしまうのかまで考えを広げると、多くの場合は、ご自身のいちばん疲れやすい内臓に楽をさせるための姿勢です。

その点を視野に入れた施術と併用すると、座り姿勢のくせも改善しやすいのです。

すべての不調を、均整法はかたちや動きに置き換え、調整します。

病院での受診も常に頭に置きながら、均整法視点もぜひ、ご活用下さいね。


※均整法では「骨盤型」「肋骨型」「消化器型」など、体型を姿勢や動きによって12種類に分けて考え、さらに悪姿勢や偏った動作からか来た歪み(外界からの歪み)か、内臓疲労から来た歪み(内界からの歪み)かを分けて調整します。12種体型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』


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by naotknet | 2016-01-09 07:53 |

30代女性。最近、目と頭(おでこの辺り)がとても疲れる。

定期的に来院されているため、いつもと違う歪みはすぐに分かります。

両肩が凝って、不自然なほどいかり肩になっており、頸椎、特に一番上のC1(環椎。下図参照)と頭蓋骨との間が狭まり、硬くなっていました。

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(c)フリーメディカルイラスト図鑑


何か変わったことはなかったか伺うと、先月で会社を辞め、自宅で独立開業されたとのこと。

会社時代よりも机が高く、ご自身の肩を挙げて微妙に調節し続け、肩・首周りが凝ってしまった様子。それで合点がいきました。

以前に、めまいが頻繁に起こるようになり、病院で検査をしても異常なしといわれた小柄な女性のお客様が来院されました。肩がやはり今回の女性と同じような状態です。

施術では、いかり肩をおだやかなかたちに調整。いろいろ伺っていくうちに絞り込めてきた原因は、キッチンの高さが高くて合わなかったこと。

すのこを敷いて高さを合わせてみて、とのアドバイスが、一番の解決策となりました。

そのエピソードをお話ししつつ、今回の施術は「肋骨型」調整を選択。

人には、ある姿勢や動作を行うとき、無意識に力の集中する部分があります。

高さの合わないキッチンや机に、体のほうを合わせようと、腕に力を入れる人、首を長くする人、お尻をすぼめる人、足を踏ん張る人etc.

今回の女性は、無意識に肩が力み過ぎていたのでした。

肩に力の入りやすい肋骨型タイプとしての調整がピタリとはまりましたが、一番のアドバイスは、やはり机自体の調整になりそうです。

ベッドの右側にテレビがあって首を常に右に向けていたり、パソコンのキーボードに場所を取られ、机の上にわずかに空いたスペースで手書きの書き物をしたりetc.

日常の、わずかな無理の積み重ねが姿勢に影響し、不快な状態を作ることがあります。特に仕事中の姿勢ともなれば、時間はかなりの長さに。

快適な仕事環境を得、素晴らしい仕事を通じて大きく羽ばたけるよう、これからも施術を通して応援いたします。

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※均整法では肋骨型、骨盤型など、体型を12種類に分けて考え、調整します。こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

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by naotknet | 2013-10-05 09:00 |

30代女性。最近、目がまぶしく感じる。

当院の施術ベッドは頭の側に窓があり、レースのカーテン越しにやわらかく日差しが入ってくるのですが、それさえも最初はまぶしく感じていたそうです。

このような状態のときに考えられる目の病気もありますので、もちろん眼科への受診はお勧めします。

お医者さんの検査で異常がないのであれば、以前、施術後に「メガネを作り直さなくて済みそう」とおっしゃっていた女性と同じく、目に関係する歪み(頚椎〜胸椎3番までの歪み)を整えるとよいことが多いです。
9月4日分「視力低下と1年分の歪み」をご参照下さい。)

今回の女性の場合、上記の歪みに加えて頚椎と頭蓋骨(後頭骨)の間がとてもせまくなっていましたので、そこも広げると、レース越しの日差しが気にならなくなりました。

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例えばパソコン作業で、モニターの位置などが原因し、背中が丸まりアゴが出て、首と後頭部をつめてしまう姿勢をとっている人は多いはず。

他には、自宅のベッドの左側にテレビがあり、顔をそちらに向けたまま横になり、毎日テレビを観ていた女性の頚椎1番は、大きく左に捻れていました。

また、食卓の左側にテレビがあり、椅子に座って体ごと左を向いてテレビを観る女性では、そちら方向に骨盤が捻れていた場合もありました。

このように、普段の姿勢は骨格の歪みにとても影響しますので、テレビやパソコンの位置などに心当たりがあり、体に不調を感じている方は、一度姿勢と不調を結びつけてみると、解決策が見えてくるかもしれません。


※均整法では施術前、体の各動作を12通りに分けて調べ、最もやりにくい動作を中心に整えていきます。その指標となる「12種体型」についてはこちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

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by naotknet | 2010-10-16 06:35 |

50代女性。目が疲れる。

目の疲れが慢性化している方は、首や肩が凝っていて、頚椎にも歪みのあることが多いです。

今回の女性は、7つある頚椎のうち、頭のほうから数えて2番目の「頚椎2番(C2)」が左に歪んでおり、それがまっすぐになった施術後、「先生、目がパッチリしました」とおっしゃっていました。

逆に、目の疲れが慢性化している方の目を先に整えると、C2の歪みが整う場合もあります。

では目の調整が先か、頚椎の調整が先かはどうやって決めるのでしょう?

歪みの状態で判断します。


歪みが強すぎると、そこを整えようと思っても強ばりすぎていて、何をやっても歯が立ちません。

頚椎とその周囲の首や肩の筋肉がガチガチでどうにもならないとき、頭の後ろ、目の真裏にあたる「脳空(のうくう)」というツボを使い、まず目を整えると、首や肩に触らなくても筋肉は弛み、頚椎は整います。

脳空だけでは調整できないほど疲れの進んだ目であれば、頚椎を先に整えます。

頚椎も目も無理であれば、全身の歪みを視野に入れ、骨盤、腰椎、胸椎と、下から順に整えていきます。

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それでもまだ残るなら、次は肝臓、次は足首etc.と、目や頚椎と連動しやすい箇所を順番に整えていくうちに、いつの間にか頚椎もまっすぐに、左右で大きさの違っていた目も整っていきます。


※全身の歪みを均整法では12種類に分けて考えます。こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

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by naotknet | 2010-07-10 08:47 |

目のかすみについては、様々な背景があります。

例えばパソコンでの入力作業が多く、ここ最近目がかすみ、コンタクトをつけても、いつもの視力が出なくなり、眼科を受診された20代女性。

同じく目のかすみにお悩みで、目は肝と関係が深いということをネットで検索しているうちに、私のサイトを見つけて下さり、来院された40代男性。

メニエール病(メニエル氏病)をお持ちで、具合の悪くなるときの前兆として目がかすんでくるという50代女性。

均整法の視点から観させていただくと、首の付け根の後ろが非常に凝っていて硬く、場合によっては盛り上がっている状態が、これらの方々には共通していました。

首の付け根付近、頚椎7番、胸椎1番くらいの位置には、「星状神経節(せいじょうしんけいせつ)」と呼ばれる自律神経の節があり、頭、顔、首、腕、胸、心臓、気管支、肺などをコントロールする自律神経が集まっています。

そのため、例えば心臓の慢性的な疲れが星状神経節を介して、目に影響することもあるのです。

先述の40代男性であれば、長年の喫煙習慣により、心臓や肺を酷使していました。

50代女性の場合は、仕事上のストレス(クレーム処理担当)から自律神経が常に緊張し、リラックスできない様子。

このような身体内部の疲れが星状神経節に現れると、頚椎7番や胸椎1番に変位を起こしたり、その周囲の筋肉が硬く盛り上がってしまうのです。

施術では、こちらの男性であれば、12種体型での「肋骨型」、女性であれば「頭脳型」などの調整により頚椎7番や胸椎1番の変位を整え、首の凝りを解除をすることが目標になります。

ところで、内部からばかりではなく、悪い姿勢など、外部からの影響が首凝りに関係することも、もちろんあります。

先ほどの20代女性の場合、モニターの位置などによっては、アゴが上がって、首の後ろを詰めてしまうような姿勢になり、そのことで首の筋肉が凝り、中にある星状神経節の働きに影響していることも考えられます。

また、多くの方に見られるのは、普段の生活動作で使う筋肉の偏りからくる首凝りです。

例えば歩くときに、太ももの前の筋肉を使って、硬い動きで足を前に送る人は、骨盤の前についている、もも前側の筋肉が発達して骨盤を前に引っ張るため、そのままでは全体の姿勢としてうつむき加減になってしまいます。

それを防ごうと、無意識に背筋や首の筋肉を使って上体を起こし続けるので、首の付け根の筋肉は常に力んだ状態になり、慢性的な凝りが生じます。

逆に、歩くときに、ももの後ろ側を使い、はずむように足を送れる人は、骨盤の後ろ側についている、もも後ろの筋肉(ハムストリングス)で骨盤を後ろから引っ張って起こすことができ、背筋や首を使わなくても、自然に、よい姿勢を保てます。

そのため、必要以上に首が凝ることもなく、中にある星状神経節にも負担をかけなくて済むのです。

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大阪校(2008.10~開講中)

東京校(2009.4~開講)


感覚の鋭い方は、施術により、間違って使い過ぎていた、もも前側の筋肉をほどき、本来使われるべき後ろ側の筋肉に刺激を与えることで、少しずつ全体の動作も変わっていきます。

間違った動作があまりに長期に渡っていると、そう簡単にはいきませんので、使われていなかったもも裏の筋肉を、ご自身で意識的に動かし、刺激するトレーニングをお伝えしています。


※肋骨型、頭脳型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

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by naotknet | 2009-04-04 11:05 |