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主に日々の施術の様子を書いていきますので、均整法を受けてみたい方、参考にして下さいね。


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40代女性。顔を左に向けると、左の首から肩が寝違えたように痛い。

きっかけは思い当たらず、いつの間にかだったそうです。ただ、お仕事が忙しく、寝不足も続いていた最近とのこと。

以前にもお話ししました(2015年6月20日ブログ)、心臓疲労からの凝りが広がっている様子。
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(c)フリーメディカルイラスト図鑑


心臓疲労調整として、均整法12種体型「循環器型」調整を用いると、どちらも同じように向けるようになりました。

50代女性。右の首から肩にかけて、寝違えたような痛みが続いている。右を向くと痛む。

左の心臓に対して、右は肝臓疲労からの凝りが現れやすいです。
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(c)フリーメディカルイラスト図鑑


こちらの肝臓疲労の女性も、仕事上のストレスを抱えていました。

ただ、冒頭の女性は体力面へのストレスなのに大して、こちらの方はメンタル面へのストレス。部署内で相性の合わない人がいたり、取引先に理不尽な人がいたりと、イライラが続いていたそうです。

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冒頭の女性には、主に心臓に関する‘神経の流れ’を調整させていただいたのに対して、後の女性には肝兪(カンユ。下図参照)を中心として、‘経絡の流れ’視点からの肝臓調整。
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経絡図譜のフリー素材集|鍼灸指圧自然堂


漢方では「怒り」の感情が「肝」に影響しやすいとされています。

そのことから、肝臓に関する神経調整ではなく、経絡調整を選択しました。

もしもお酒の飲み過ぎによる肝臓疲労であれば、神経調整だったでしょう。

ちなみに漢方では「心」は「喜び」。

例えば陽気でテンションの上がりやすい人が、仕事上の大きなプロジェクトを進めている最中、いつの間にか左の首を痛めたのであれば、心兪(シンユ)調整を選択するとよいのです。
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不調の元となる歪みが、肉体的疲労か精神的疲労かを見極めて、施術を合わせていくことができるのも、均整法の特徴のひとつです。

すべての不調を、均整法はかたちや動きに置き換える視点を持っています。

病院での受診も常に頭に置きながら、均整法視点もぜひ、ご活用下さいね。


※均整法では「循環器型」「消化器型」「泌尿器型」など、体型を姿勢や動きによって12種類に分けて考え、さらに悪姿勢や偏った動作からか来た歪み(外界からの歪み)か、内臓疲労から来た歪み(内界からの歪み)かを分けて調整します。12種体型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

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by naotknet | 2016-01-30 08:16 | 首の痛み

40代女性。年明け、いつの間にか腰を痛めた。

立った姿勢で、上体を後ろに反らすと辛い状態です。

「前に曲げると」「左に捻ると」など、一方向だけ辛いのであれば、身体バランスの乱れであることが多いです。

今回の女性は、前やその他は楽でしたので、均整法12種体型「前屈型」調整。

腰ではなく背中の上の方、胸椎5番を中心に、前には‘いい意味で’もう少し曲がらないようにし、その分を後ろに反る動作に振り分けました。

40代男性。目の疲れ。

私です。昨夜(2016年1月22日)の勉強会で、ペアを組んだ先生に「前頭骨」「上顎骨」(下図参照)を整えていただいたら、とても楽になりました。

このふたつの骨は眼球を上下から挟んで支える構造のため、目の疲れによって歪み→歪むと余計に目が疲れる→より歪む→……と、悪循環におちいるのです。
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(※上顎骨は、左右の1対ずつをひとつに組み合わせた図)

ビジブル・ボディ『ヒューマン・アナトミー・アトラス』


さらに、頭を後ろに倒す動作(天井を見上げる動作)で辛かった、首の上のほうもスッキリし、楽に天井を見ることができるようになりました。

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この首の辛さは、先の女性と同じく「前屈型」調整でも整います。

頭を後ろに倒しにくければ、腰も後ろに反りにくいなど、同じ方向への動きは離れた場所同士、連動するからです。

先の女性は年末年始の忙しさから、頭の疲れが腰に及んでいた様子でした。

「前屈型」と「後屈型」を合わせて「前後型」と呼びます。

別名は「頭脳型」。胸椎5番からの頭脳型調整が、女性にとっての脳疲労解消調整となり、腰の前後のバランスが回復したのです。

前頭骨の奥には前頭葉が収まっています。前頭骨からの脳疲労解消調整でも、女性の腰の動きは改善したでしょう。
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ビジブル・ボディ『ヒューマン・アナトミー・アトラス』


昨夜の私は、前頭骨からの眼精疲労調整によって、目の疲れが腰に及ぶ可能性を、事前に予防していただいたわけです(感謝)。

その場の状況に応じて、どこからでも調整できるのも、均整法の特徴のひとつです。

すべての不調を、均整法はかたちや動きに置き換える視点を持っています。

病院での受診も常に頭に置きながら、均整法視点もぜひ、ご活用下さいね。


※均整法では「前屈型」「後屈型」「左回旋型」など、体型を姿勢や動きによって12種類に分けて考え、さらに悪姿勢や偏った動作からか来た歪み(外界からの歪み)か、内臓疲労から来た歪み(内界からの歪み)かを分けて調整します。12種体型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』


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by naotknet | 2016-01-23 08:18 |

40代女性。月に1度、疲労解消と体のメンテナンスに通って下さっています。

最初のご来院の頃とは違い、最近はほとんど毎回、ひどい不調はありません。

肩が痛いなど、不調の箇所があれば、そこを中心として、全体の歪みとのつながりを組み立てやすいです。

取り立てて不調のないときには、何を中心にすればよいか。

もちろん、均整法の基本である12種体型のどれに当てはまるかが大切です。
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身体均整師会「12種体型シルエットチェック」より


さらに具体的に進めていくためには、いくつもの方法があります。

例えば、当ブログでもときどきお話しする、冬は腎、春は肝など、季節によって疲れやすい臓器とそうでない臓器とのバランスを通して見立てることもできます。
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肝整™の『快風身体均整院』


腎なら12種体型「泌尿器型」調整、肝なら「消化器型」調整など。

施術ベッドに仰向けになったときに、その方の取るポーズによっても見立てることができます。

今回の女性は、仰向けになると、よくお腹(みぞおち)のあたりで手を組まれます。

夜寝るときになどでもそうですが、人は疲れている箇所に自分の手を持っていく傾向があります。

そこから考えると、今回の方の場合は、消化器系に疲れが集まりやすいのかも、と推測でき、さらにうつ伏せで背骨の状態などから胃、肝臓、膵臓などと、疲労臓器をしぼっていくことができます。

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ところで先日いらしたときには、いつものお腹ではなくて、頭の後ろで手を組まれました。

もうお分かりだと思いますが、「今回は、頭が疲れているかも」と観ました。

伺うと、子育ても一段落して、自営業としてお仕事を立ち上げたばかりとのこと。

雇う人を決めるための面接や、事務所探し、内装の段取りetc. 目の回るような忙しさに頭がパンパンだそうです。

こんなときには、12種体型「頭脳型」調整が用意されています。お仕事の準備期が落ち着いてくる頃には、またいつものように、お腹で手を組むポーズも取られると思います。

ちなみに、仰向けで足首を重ねて寝るくせのある方。左が上の場合は胃を、右が上の場合は肝臓を休める姿勢です。

その他にも膝を立ててみたり、曲げて開いてみたり、人によって、さまざまな寝姿があります。それぞれに意味があり、均整法では大切な手がかりとして施術を進めていくのです。

すべての不調を、均整法はかたちや動きに置き換え、調整します。

病院での受診も常に頭に置きながら、均整法視点もぜひ、ご活用下さいね。


※均整法では「頭脳型」「消化器型」「泌尿器型」など、体型を姿勢や動きによって12種類に分けて考え、さらに悪姿勢や偏った動作からか来た歪み(外界からの歪み)か、内臓疲労から来た歪み(内界からの歪み)かを分けて調整します。12種体型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

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by naotknet | 2016-01-16 08:18 | 整体って?

30代男性。年末年始の疲れからか、右目の下まぶたがピクピクする。

帰省のための長距離運転や、大掃除中、長時間かがんだ姿勢などによる疲れからかも、とのこと。

このようなときには多くの場合、ピクピクする側の頸椎に歪みが出ています。

今回の男性も上から3番目(頸椎3番)が右に捻れていました。
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ビジブル・ボディ『ヒューマン・アナトミー・アトラス』


運転姿勢、かがんだ姿勢など、一時的な長時間の座り姿勢による歪みが出やすいのは股関節。

股関節の状態が左右対称でなくなると、まず骨盤が、そして、つられて上半身、頸椎までが捻れます。

今回の男性の頸椎3番は、仰向けで、左足を大きく開いたかたちにすると、その場で整いました。左足を元に戻すとまた歪みます。

「左足だけを開いた」股関節の状態が、このときの男性の頸椎3番にとっては正しい位置なのです。

均整法12種体型「骨盤型」調整により、左足を開いていなくても、股関節と頸椎3番が正しい位置に保てるよう調整を進めます。

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何ヶ月か前から、右の上まぶたが少し下がり、気になるという20代男性。病院での受診も併用しながらのご来院(先述のピクピクもそうですが、大きな不調が隠れている場合がありますので、受診は大切です)。

仰向けになると、つま先が左は大きく外に開き、右は内側に倒れています。

デスクワークが多いとのことなので、「つま先を左は外、右は内にして、体を捻って座っていますね?」と伺うと、「はい、そうです」とのこと。

冒頭の男性と同じく、股関節のアンバランス(左が外旋、右内旋)から、頸椎に捻れが上がってきています。

頸椎付近にある交感神経の働きが落ちると、まぶたが下がりやすくなります。

下半身を左に捻っている分、頸椎を右に捻じり返して全体のバランスをとっているため、頸椎右側を走る交感神経のラインまで、常に捻ってしまっていたのでした。
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ビジブル・ボディ『ヒューマン・アナトミー・アトラス』


こちらの男性の座り姿勢は一時的ではなく、長年のくせですので、普段から正しい姿勢を心がけることも必要です。

ただ、どうしてその姿勢をとってしまうのかまで考えを広げると、多くの場合は、ご自身のいちばん疲れやすい内臓に楽をさせるための姿勢です。

その点を視野に入れた施術と併用すると、座り姿勢のくせも改善しやすいのです。

すべての不調を、均整法はかたちや動きに置き換え、調整します。

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by naotknet | 2016-01-09 07:53 |

50代男性。年末の食べすぎ飲みすぎが響いたか、右腰が張る。

仰向けで両膝を立てて左右に倒してみると、左に倒そうとしたときに、右腰が突っ張って倒れません。

胆のう(下図の赤丸)の凝りを中心に、右半身が固まっていました。
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ビジブル・ボディ『ヒューマン・アナトミー・アトラス』


胆のうは上半身右側にあり、その凝りは胆経ライン(下図参照)を通じて、体側の全体に出やすいのです。
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漢方視点からは、「胆」とシーソーのように釣り合うのは「心」

食べ・飲みすぎによる胆のう疲労に加えて、寝不足による心臓疲労もありと観ることができます。

心臓に近い左肩が、右よりも動きにくくなっていましたので、左肩からの心臓調整により、胆のうとのバランスを整えると、右半身がゆるみ、左右への膝倒しも動きに差がなくなりました。

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別の50代男性。もともと腎臓に結石ができやすい体質とのことで、また左腰がうずき出したとのこと。

やはり、年末の忘年会その他の疲れが影響したようです。

病院での受診も促しつつ、小さな石なら、おしっこと一緒に無理なく流れていってくれることを期待しての腎臓調整。

胸椎6番や12番(下図の赤丸)から、腎臓へ影響の強い自律神経を通じて、腎臓を広げたり縮めたり、ポンプのようなイメージの調整ができます。
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ビジブル・ボディ『ヒューマン・アナトミー・アトラス』


漢方視点、自律神経視点などを通じて、すべての不調を、均整法はかたちや動きに置き換え、調整します。

病院での受診も常に頭に置きながら、均整法視点もぜひ活用しつつ、引き続き健やかなお正月をお過ごし下さいね。


※均整法では「泌尿器型」「消化器型」など、体型を姿勢や動きによって12種類に分けて考え、さらに悪姿勢や偏った動作からか来た歪み(外界からの歪み)か、内臓疲労から来た歪み(内界からの歪み)かを分けて調整します。12種体型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

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by naotknet | 2016-01-02 10:53 | 腰痛