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主に日々の施術の様子を書いていきますので、均整法を受けてみたい方、参考にして下さいね。


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均整施術には、全身の大まかな歪みをとってからメイン施術に入る方法があります。

その際に当院でよく用いる技のひとつ、「内庭(ナイテイ)の整圧」法。

胃経ラインを中心とした全身の捻れを一気に解除します(2015年4月18日ブログ「どこか一部が痛いときの体は、全体的にも捻れています」をご参照下さい)。

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これがいつもの捻れとりだとすると、今回は「築賓(チクヒン)」を用いた捻れとりです。

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40代男性。3週間ほど前から微熱が続いていた。病院を受診し、お薬を飲みながら、ようやく復活。

忙しすぎて疲労がたまり、体力が相当落ちていたご様子でした。

血液検査の結果、「白血球が何かと戦っていたあとがあるが、もう大丈夫でしょう」と言われたそうです。

このように、お薬は治療にとって大切ですが、その処理のために肝臓が疲れて体が左に捻れるなど、体の歪みに影響することがあります。

よって、病院での治療が終わった後の体メンテナンスには、捻れとりがかかせません。

足のスネ内側にある築賓は、外部から入ってきた、体にとって不要なものの排出促進に活躍します。

仰向けで首や体幹の捻じり動作を確認すると、多くの方は普段、内庭のある胃経ラインで捻れることが多いです。

今回の男性は築賓のある腎経ラインでの捻れ。築賓を操作し、捻れをとらせていただきました。

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快風院『均整日記』、おかげさまで12年目となりました(感謝)。当ブログの考え方の核となる身体均整法。その学園Facebookページが2年前に立ち上がりました。どのようにして身体均整法を身につけていくのか、日々の授業の様子を知りたい方はこちらまで☆

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「あれ、いつも最初に触るところと違いますね?」

と、今回の男性。いつもの内庭を覚えていて下さいましたので、内庭と築賓の作用の違いを、上記のようにお話しさせていただきました。

何かの虫に刺されたところが、なぜかいつまでも治らないなどの場合にも、築賓は活躍します。

施術中、ふと浮かんだ疑問など、遠慮なくその場でおっしゃって下さいね。

全ての不調を、均整法はかたちや動きに置き換える視点を持っています。

医学的視点と合わせて、均整法視点もぜひ、ご活用下さい。


※均整法では「消化器型」「頭脳型」「循環器型」など、体型を姿勢や動きによって12種類に分けて考え、さらに悪姿勢や偏った動作からか来た歪みか、脳疲労や内臓疲労から来た歪みかを分けて調整します。12種体型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

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by naotknet | 2016-09-24 08:20 | 整体って?

70代女性。椅子から立ち上がるときに腰が痛い。

きっかけは、夏の草むしりだったそうです。
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季節柄、放っておくとどんどん伸びてくるので、ある日、半日ほどお庭で草むしりを頑張ったそう。これがきっかけのようだったとのこと。

お風呂掃除で、浴槽を磨いたりするときにも取りがちな姿勢ですよね。
実際、お風呂掃除後に腰を痛める人も多いです。

この姿勢は腰が丸まって骨盤が後ろに傾き、仙腸関節(下図参照)に、とても負担がかかります。

女子レスリングの吉田沙保里選手が試合で構えたときのように、ほどよく骨盤が起きると仙腸関節がしっかり噛み合い、安定した姿勢になります。

今回の女性は、ゆるんで噛みあわないまま長時間がんばったため、負担がかかってしまったのです。

立ち上がる(伸びる)のが辛い=座って腰を丸めて(縮めて)いるのが楽と考え、手や足や体幹を引き伸ばしたりせずに、全体をいったん縮める方向へ施術させていただきました。

縮まるのが楽なら縮まる方へ、伸びるのが楽なら伸びる方へ、左に曲げるのが楽なら左に曲げる方へと、できるだけ楽な方へと施術するのも、痛みがある場合に役立つ調整法です。

お帰りの際、かがんで靴を履いたあと、「立ち上がるのが楽ですー」とおっしゃって下さり、ひと安心でした。

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骨盤が後ろに傾く腰痛の原因には、上記のような「負担のかかる姿勢」の他、「内臓疲労」もあります。

ある30代女性の腰痛は、子宮・卵巣疲労からでした。

子宮・卵巣の凝りに内側から引っ張られて骨盤が後ろに傾いていました。

伺うと、生理の周期がとても乱れるため、病院も受診しているとのこと。

このような場合は、例えば子宮卵巣といった婦人科系臓器と、胃腸や肝臓など消化器系臓器のバランスがとれていないことが多いです。

内臓を動かしている自律神経のアクセルとブレーキが、婦人科系と消化器系で逆になるため、いったん両者のバランスが乱れると、腰をはじめ様々な部位に影響します(下図参照)。

このことから、今回の30代女性には、肝臓と子宮・卵巣のバランス調整=腰痛調整となりました。

すべての不調を、均整法はかたちや動きに置き換える視点を持っています。

医学的視点と合わせて、均整法視点もぜひ、ご活用下さいね。


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by naotknet | 2016-09-17 07:57 | 腰痛

50代女性。仕事上のストレスで、ここ最近、眠れない日が続いている。何時間かうとうとしたかと思うと朝が来て、日中、とても疲れる。

眠れないときの調整には、胸椎9番が大切。

いくつかの理由があり、そのひとつが肝臓と関わり深いことです。

漢方視点からも「肝兪(かんゆ)」に近く、また、神経的にも肝臓疲労が現れやすい椎骨なのです。

肝臓(肝)には主に怒りの感情が影響しやすく、そのために肝臓が興奮すると、眠れなくなります。

肝臓は消化器系の内臓に属しますから、通常は均整法12種体型「消化器型(左右型)」調整が当てはまります。

今回のように、眠りに関わる場合、脳疲労調整を兼ねる「頭脳型(前後型)」がよりよい選択。

頭脳型には先の胸椎9番に加えて、ストレスによる脳疲労(頭の疲れ)に影響する腰椎1番が含まれるからです。


今回の50代女性のように、ストレスによって胸椎9番や腰椎1番が硬くなることは多いです。

また、日中の仕事姿勢が影響して硬くなることもあります。

ある40代女性は、社員食堂に勤務されています。基本は立ったままのお仕事。

調理台の前では大きなフライパンを支えるために体重を少し後ろにかけたり、シンクの前での洗い物は微妙にうつむき加減であったり。


こうして「前後」の動作を主にして毎日を過ごすと、その姿勢を支えるために、先ほどの胸椎9番や腰椎1番はがんばります。

お背中を観させていただき、これらの椎骨に硬さを感じる方には、「最近眠れてますか?」「お仕事中の姿勢は?」などと伺います。

するとこちらの女性のように、前後に偏る立ち姿勢であったりと判明します。眠りについては問題ないご様子でした。

お二人とも、まだ歪みとしては軽く、椎骨の周囲が「凝っている」という状態。

椎骨自体がガッチリ固まり、関節が本格的に動かなくなってくると、前者であればストレスからの、後者であれば仕事姿勢からの慢性的な不眠につながることもあるのです。

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関節の動きが硬くなると、他にも様々に影響します。

例えばある30代女性に、足の人差し指付近にあるツボ、「内庭(ナイテイ)」調整をさせていただいたとき。

内庭は、均整法では体の全体的な「捻れ」をとる場合によく用います(使用法はこちら、2012年5月26日のブログを参照して下さい)。
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内庭に妙な硬さがあったため、「以前、どうかされましたか?」と伺うと、ちょうど内庭付近の足の骨(中足骨)を、学生時代、部活で骨折したそうです。

このような場合にも、周囲の関節には独特の硬さがあり、全身の歪みが整いにくい、整ってもすぐに戻る、などにつながります。

よって、骨折歴のある方や、椎骨がガッチリ固まってしまった方の施術回数はある程度かかり、まだ椎骨の周囲が「凝っている」だけであれば、回数は少なくて済むという見立てもできるのです。

すべての不調を、均整法はかたちや動きに置き換える視点を持っています。

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by naotknet | 2016-09-10 06:53 | 不眠

30代女性。仕事の繁忙期が終わってホッとしたとたんに、お腹の痛みがシクシクと続くように。病院では胃腸炎との診断。

たとえばズボンのベルトをギューギューに締めたら、苦しいし痛いし、ご飯も食べられませんよね。

実は、骨盤自体がそうなっている場合もあるのです。

骨盤は昼と夜、夏と冬、仕事中と遊び中などの自律神経の状態に合わせて開いたり閉じたり、ゆるんだり締まったり、自由自在がよいのです。



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ビジブル・ボディ『筋肉プレミアム』

今回の女性の骨盤を観させていただくと、全体がガシッと固まっていました。

肩甲骨がまずガッチリと固まり、それにつられてしまったようです。

肩甲骨と背骨の間は、その人の手指幅で、3本がちょうどよいといわれています。

今回の女性の肩甲骨は、繁忙期の心身疲労により、一時的に離れて固まってしまった様子が見て取れました。

4本分の幅がありました。


その分、前が詰まります。心身疲労により、胸がつまった状態。

ときどきお話しする、特に心労を表しやすい「心包経」は胸から前腕、手のひらを通ります。


緊張が続き、ずっと握りしめていた手のひらがギューッと縮んでいました。手のひらの中の骨(手根骨)が渋滞です。
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これを解消すると、心包経ライン全体の渋滞も解消し、肩甲骨の位置も本来の「指3本」に戻りました。


ガシッと動けずにいた骨盤もゆるみ、体の面からもホッと一息つけたようです。

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来週から遅めの夏休みで海外旅行にとおっしゃっていたので、きっと今頃楽しんでいらっしゃることでしょう。

旅行の楽しさ自体が、心包経の緊張をとき、心身ともによい方向に向かえます。

お帰りになったらまた、しっかり整えてさせていただきますね。

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by naotknet | 2016-09-03 08:33 | 腹痛