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主に日々の施術の様子を書いていきますので、均整法を受けてみたい方、参考にして下さいね。


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40代女性Pさん。あぐらの姿勢でしばらく座っていて立ち上がったとき、股関節の前が痛い。

施術前、実際にあぐら姿勢の様子など、股関節の動きを見させていただくと、それほど制限はありません。

そんなときには股関節の土台である骨盤にも注目します。

仙腸関節や恥骨結合(下図の赤丸部分)のしなやかさがなくなると、股関節の動きにも影響するからです。

Pさんにはどうやら、股関節調整よりも骨盤調整が必要な様子でした。

均整法では骨盤を含む全身調整として、腰椎4番を中心とした「骨盤型調整」が用意されています。

腰椎4番は骨盤の動きを支える要の椎骨となります。

そこから椎骨を4つずつ上下にたどると、下には仙椎3番があり、上には胸椎12番、 8番、 4番、そして頸椎7番、3番があります。

それぞれに体を整える上で意味があります。

Pさんは腰椎4番よりも、胸椎4番の動きが硬くなっていました。

Pさんは前々からあぐらがしにくかったわけではなく、伺うとここ最近かなり忙しく、メンタル的にも辛かったとのこと。

そのような心身への負担は、胸椎4番が担当して受け止めます。ストレスを受け止める役割をする心包経の「心包兪(しんぽうゆ。別名:厥陰兪。けっちんゆ)」に近いからです。
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よってPさんの場合は、骨盤を整えようといきなり腰椎4番に手を出すのではなく、まず胸椎4番を整えるとよいのです。

そこから連動で腰椎4番も整い、骨盤にしなやかさを取り戻すことができます。

施術前のあぐらの感じと比べていただくと「楽です〜っ」とのことでした。

快風院『均整日記』、おかげさまで13年目となりました(感謝)。当ブログの考え方の核となる身体均整法。実は身につけるための学園があります。日々の授業の様子など、下記リンク先をご覧下さい☆


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『快風身体均整院』取材・広報


この考え方はストレスで胃が痛くなる人にも応用できます。

50代男性Qさんは、仕事上の、気を遣う海外旅行に同行し、帰ってからも胃がシクシクし続けているとのこと。

骨盤型椎骨の中の胸椎12番は「胃兪(いゆ)」に近く、胃の調子を整えるために用います。
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ただしPさんと同じく、不調の原因がストレスですから、やはりストレス反応の出ていた胸椎4番を先に整え、連動で12番も整っていくようにするとよいのです。

今日明日は「身体均整法学園」で、土日コースの授業を担当してまいります。

体の不調をかたちや動きに置き換えて整える視点を持つ身体均整法。

ご興味があれば、下記をご参考にぜひ授業見学にいらして下さいね。お待ちしています。

快風身体均整院 田川直樹)


※均整法では「骨盤型」「消化器型」「泌尿器型」「頭脳型」など、体型を姿勢や動きによって12種類に分けて考え、さらに悪姿勢や偏った動作からか来た歪みか、内臓疲労や脳疲労から来た歪みかを分けて調整します。12種体型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

※あなたのお悩み、痛む箇所をキーワードとして、右欄にある検索窓で、当ブログ内を検索してみて下さい。お悩み解消に役立つ情報が、きっと見つかります→


【お知らせコーナー】


)今月開講の「身体均整法学園」大阪校。申し込みはまだ間に合いますので。ご検討中の方は下記「身体均整法学園」ホームページをご覧の上、ぜひお早めに。


「身体均整法学園」受講のご案内



2)東京校の来年度受講生募集説明会も始まっています。次回は11月4日(土)。その後も月に1回開催しています。私も担当の一人として毎回参加しています。説明会後は授業見学も可能です。下記リンク先より日程をご確認の上、ぜひいらして下さいね。


「身体均整法学園」東京校説明会日程



3)11月27日(月)開催:均整センター「施術モデル」募集



4)8月4日、内臓疲労解消ウォーキングの本が発売されました。施術後のお客様へのアドバイスをまとめ、生まれた本ですおかげさまで8月にはアマゾン「肝臓・膵臓の医学」カテゴリ、楽天ブックス「胃・腸」カテゴリで1位をいただきました。


『体内疲労をとる5分間内臓ウォーキング
―脳から肝臓・胃腸・子宮まで若返る!(さくら舎刊)』

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4)輪ゴム均整の本、好評発売中です。発売から2ヶ月、増刷も決定しました。ご購入下さった皆様、ありがとうございます。より多くの皆様のお役に立ちますように。

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by naotknet | 2017-10-28 07:47 | 骨盤

40代女性Fさん。首を自分で痛めてしまったかも……とのこと。

会社のビルの1F受付で、来客への応対を立ったままの姿勢で、臨時で何日かされたそうです。

1日目にして足がかなり疲れ、2日目からは受付台の下にそっと小さな足踏み健康器を置き、空いているときに足裏を刺激して、疲れをとることにしました。

最初はいいことを思いついたと喜んでいたのですが、なぜか徐々に首が凝り、痛くなり……どうやら、足裏刺激が原因ではないかとのご相談。

確かにありえる話です、とお伝えしました。

ちょうどその日の施術を通じて、分かりやすい例を示すこともできました。当ブログにもたびたび登場する「内庭(ナイテイ)」調整です。

内庭調整は施術の最初、体の全体の捻れをとるときにとても役立ちます。

足裏のつま先側にある内庭(正確には内庭ではなく内庭に近い部分)で硬くなっているところを、全身の捻れ状態に合わせてセットアップし、調整します。

くわしくはこちら、2015年4月18日記事「どこか一部が痛いときの体は、全体的にも捻れています」をご覧下さい。

Fさんも仰向けの状態で膝を立て左右に倒してみる(=下半身を捻ってみる)と、右に倒れにくく左に倒れやすくなっており、これを右つま先裏から整えました。
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施術でもこのように用いることのできる足裏ですから、刺激の場所によっては捻れだけではなく前傾や後傾、左屈、右屈など、様々な歪みを整えることができます。

ところで歪みは捻れ+前傾、捻れ+後傾、捻れ+後傾+右屈……など、いくつかが層のように重なり合っています。

施術のひとつの例としては、上記のように内庭で捻れをとり、次に出てきた層の後傾を脊柱で整え、その次に出てきた右屈をお腹で仕上げるなど、その回で必要なところまで追いかけていきます。

もしも足踏み健康器で内庭ばかりを刺激してしまったとしたら、捻れがとれた後に、後傾や右屈の歪みが出てくるかもしれません。

これによっていつもと違う歪みの負担(たとえば後傾でアゴが上がり天井を見上げる姿勢)が首にかかり、痛めることもあるでしょう。

均整に興味を持って下さり、「先生、均整講座を開いて下さいよー」とお願いされることもある方なので、なるほどと、とても腑に落ちたご様子でした

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現在のところ、個人的に均整講座を開く予定はございませんのでご了承下さいね。「身体均整法学園」にぜひ。私も講師の一人として授業を担当しております。

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医学的視点と合わせて、均整法視点もぜひご活用下さい。

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※均整法では「左右型(消化器型)」「回旋型(泌尿器型)」「前後型(頭脳型)」など、体型を姿勢や動きによって12種類に分けて考え、さらに悪姿勢や偏った動作からか来た歪みか、内臓疲労や脳疲労から来た歪みかを分けて調整します。12種体型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

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by naotknet | 2017-10-21 07:30 | 首の痛み

50代女性Dさん。夜、ゲップが止まらず、苦しくてなかなか眠りに入れないとのこと

特にパン食だった日は辛いそうです。和食系ではいくらか楽になるとのこと。

お腹を服の上から静かに軽く押さえさせていただくと、胃の出口(幽門)の位置付近が張っています。Dさんご自身も張りを感じていたとのこと

ご来院の時間帯は夕方で、晩ごはんはまだ食べていません。

時間帯に関わらず幽門に慢性的な凝りがあり、胃で消化した食物が腸に進みにくく、ガスがたまってゲップにつながる様子。

ゲップには様々な原因がありますから、病院での受診も必要です。

医学的視点で異常がなければ、体バランス視点を活用しましょう。

普段から無意識に使いすぎたり力んでしまっている部分は、凝ったりマメができたりします。

Dさんは幽門の凝りの他、足裏のつま先寄りに、マメになる一歩手前くらいの、とても硬くなっている箇所がありました。

胃経のライン上、「内庭(ナイテイ)」と呼ばれるツボの付近です。

幽門と内庭とを一直線に結び、内庭から幽門へと刺激を伝え、もう一度幽門付近を押さえさせていただくと、「あれ? 張りがない」とのこと。

幽門の凝りをゆるめるためには、幽門を直接じーっと押さえておく方法や、背中側から胃に関係する胸椎を通じて整える方法があります。

さらに、なぜ幽門が凝るのかを、視野を広げて、全身のバランスから観た場合に、経絡ラインが有用なのです。

拙著『体内疲労をとる5分間内臓ウォーキング』 87ページでは、凝りのライン「こりライン」として紹介しています。

Dさんの場合であれば、幽門の凝りは氷山の一角で、実は胃経ライン全部が凝った「胃経こりライン」ができてしまっているととらえます。

そこで、幽門を含む胃経こりライン全体を、つま先から刺激を送って、一気にほどいてあげるとよいのです。

Dさんには、寝る前など、ご自身で足裏の硬い部分を手でつまんで、よくほどいてから寝るとよいですよ、とお伝えしました。

「たしかに、長く歩いていると、ここが痛くなってくるんです」と、とても合点がいったご様子でした。

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足裏のマメは、歩いたり立ったりしているときに無意識によく使ってしまっている部分。

まんべんなく足裏が使えていれば、本来マメはできないはずです。

個人個人がこれまで身につけてきた姿勢のくせにより、ある人は親指のつけ根、ある人は小指側にマメができたり、またある人は踵がガチガチに硬くなったりして、こりラインのスタート地点ができてしまいます。

これを防ぐには、歩き方を変えることです。

胃経こりライン、肝経こりライン、腎臓こりラインetc.

足裏のどこにマメができるかによってこりラインが決まり、その方の疲れやすい内臓もこりライン上で決まってきます。

足裏にマメのできない歩き方に変えることで、こりラインを作らない体バランスに、自分で整えることができるのです。

ぜひ拙著『体内疲労をとる5分間内臓ウォーキング』 で、マメのできない、こりラインフリーの歩き方を手に入れて下さい。


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3)8月4日、内臓疲労解消ウォーキングの本が発売されました。施術後のお客様へのアドバイスをまとめ、生まれた本ですおかげさまで8月にはアマゾン「肝臓・膵臓の医学」カテゴリ、楽天ブックス「胃・腸」カテゴリで1位をいただきました。


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by naotknet | 2017-10-14 08:26 |

50代女性Aさん。定期的にメンテナンス施術にいらして下さいます。この日は、目立った大きな不調はありませんとのことでした。

ベッドに仰向けになっていただき、両足をそろえての検査では、左足のほうが見かけ上、1センチくらい短くなっています。

このことを「だいぶお疲れのご様子ですね、」のあとにお伝えしようと思ったら、先にAさんから「左足、短いですか?」とご質問が。

均整施術に長く通っていただいているうちに、ご自身の体バランスの変化に敏感になったり、均整法視点を覚えて下さるようになるとうれしいです。

「この1週間、かなり忙しくて」とのこと。

均整法では足の長短の差は脳疲労、手の長短差は内臓疲労のサインととらえます。
施術の最初に頸椎2番(下図の赤丸。軸椎とも、略してC2とも呼ばれます)を整え、頭に新鮮な血液がよく巡るようになると、足の長短はスーッとそろっていきました。


目立った不調がないときにも、均整法視点で体を眺めると、様々な箇所のバランスが乱れています。

それがひとつかふたつのうちにほどいておくと、あと一歩でギックリ腰、寝違えetc. さまざまな不調の土台が積み上がりつつあるところを、前もって更地(さらち)にしておけるのです。

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ご夫婦でいらした30代男性Bさん。奥様の施術をお待ちの間、待合室のソファに座り、マガジンラックにあった拙著『輪ゴムを巻くだけでリンパと血流がよくなって高血圧も肩こりも治る 』(通称:輪ゴム本)を手にして下さいました。

しばらくぶりのご来院でしたので、「先生、いつの間に本出されたんですか? 買わなきゃ!」と、ありがたいお言葉。

「ありがとうございます、基本は輪ゴムを体の捻りにくい側の足首に巻くのです」とお話しすると、「あ、均整法だから、単にツボを輪ゴムで刺激するではなく、体のバランスをとるのですねっ」

これもとてもうれしいお言葉でした。

輪ゴム本をご覧になってご来院下さるお客様も多いです。

通常は施術の最初に、先述の「頸椎2番」などを手技により整え、まず全体の捻れをとることから始めます(下記2015年4月18日のブログは、足先からの捻れとりの例です)。


ご希望の方には輪ゴムを使って、最初の全体捻れとりをさせていただいています。


捻れの検査法なども詳しくお伝えできますので、普段の生活の中で、より輪ゴムを活用し、体の歪みをためこまず、自力でリセットできるようになります。


すべての不調を、均整法はかたちや動きに置き換える視点を持っています。


医学的視点と合わせて、均整法視点もぜひご活用下さいね。

快風身体均整院 田川直樹)


※均整法では「左右型(消化器型)」「回旋型(泌尿器型)」「前後型(頭脳型)」など、体型を姿勢や動きによって12種類に分けて考え、さらに悪姿勢や偏った動作からか来た歪みか、内臓疲労や脳疲労から来た歪みかを分けて調整します。12種体型については、こちらもどうぞご参考に。快風院症状別体型紹介ページ『12種体型』

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3)8月4日、内臓疲労解消ウォーキングの本が発売されました。施術後のお客様へのアドバイスをまとめ、生まれた本ですおかげさまで8月にはアマゾン「肝臓・膵臓の医学」カテゴリ、楽天ブックス「胃・腸」カテゴリで1位をいただきました。


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4)輪ゴム均整の本、好評発売中です。発売から2ヶ月、増刷も決定しました。ご購入下さった皆様、ありがとうございます。より多くの皆様のお役に立ちますように。

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by naotknet | 2017-10-07 07:38 | 整体って?