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快風院『均整日記』 kaihuu.exblog.jp

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主に日々の施術の様子を書いていきますので、均整法を受けてみたい方、参考になさってくださいね。


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腰痛改善のためには、体の「捻れ」を整えることが大切です。

立った姿勢、座った姿勢、仰向けの姿勢と、様々な姿勢での捻れ動作の左右差を整えていきます。

それでも最後に残る腰痛には、長時間のテレワーク姿勢と、それに伴う運動不足が原因と考えて仕上げていくとよいでしょう。

40代女性のお客様Eさん。施術がほぼ終わり、ベッドの端に腰掛けていただいたとき、「ほとんど大丈夫ですが、腰を立てようとすると、まだ少し痛みます」とのこと。

逆に、「腰を丸めると痛みます」と、同じく40代女性のお客様Fさん。

すでに捻れ動作は整えているので、腰を前や後ろに動かす「前後」動作の乱れが残っているととらえます。

具体的には、前後動作のときに体の支えとなる胸椎5番や9番に、まだ歪みが残っていないか観ていきます。

もう仕上げの段階ですので、座ったまま微調整させていただくだけで、ほとんどの場合は楽になっていただけます。

それでもまだ……というときには、たとえば、テレワークの日々で丸まった腰とバランスを取るために同じく丸まってしまった(巻いてしまった)肩をもう少し追いかけて整えていくと、「あーっ、スッキリしました!」となることも。

快風院『均整日記』、2022年4月で17周年を迎えました(感謝)。当ブログの考え方の核となる身体均整法。実は身につけるための学園があります。日々の授業の様子など、下記リンク先をご覧下さい☆


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『全国の均整院』

『快風身体均整院』取材・広報


先月始め、『Tarzan Web』に『Tarzan』No.824の快風身体均整院紹介記事を転載していただきました。ありがとうございました。
都内はもとより、おかげさまで遠方の皆様からも、多くのお問い合わせをいただいています。

以前、直接ご来院できない皆様のセルフケア用にとの願いも込めて書いた拙著『内臓ウォーキング』が、ここに来て再びお役に立つことができて嬉しいです


今回のブログ前半で紹介した胸椎5番は「心癒(しんゆ)」に近いことから心臓に、胸椎9番は「肝兪(かんゆ)」から肝臓に関わりの深い椎骨です。


そのため、腰痛改善にはテレワーク姿勢の見直しと同じくらい、内臓疲労解消も大事です。

内臓が元気で、関わる椎骨もしなやかであれば、テレワーク姿勢を柔軟に支えることができるからです。

普段の生活の中で、胸椎5番、9番を始め、各椎骨が連動してしなやかに動ける環境作りを心がけてください。

上記の拙著には「歩き方」を通じての体内環境づくりについて、詳しく書きました。

医学的視点に加え、『内臓ウォーキング』を通じた均整法視点をぜひ毎日の生活に取り入れ、不調の改善・予防に生かして下さいね。


※医学的視点と均整法視点については、こちらもどうぞご参考に:快風身体均整院ホームページ内「病院でわかること、整体でわかること」

テレワーク腰痛には、巻き肩を整えましょう 〜ある日の施術より〜_e0073240_12083510.jpg
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『内臓ウォーキング』他、拙著のご紹介:これまでに5冊出版させていただきました。感謝致します。



# by naotknet | 2022-05-21 07:10 | 腰痛 | Comments(0)

前々回のブログ(2022年4月30日)で、首の右側が痛かったの方の例をお話ししました。肝臓疲労からでした。

肝臓疲労から腰が痛くなることもあります。50代女性のお客様Dさん。

見た目で右肩下がりならば、肝臓が疲れて、右腰に体重がかかり続けて痛めたのだな、とわかりやすいです。

Dさんは、立った姿勢の肩のラインには、それほど差がありませんでした。

ところが上体を左右に捻っていただくと、右に捻るときには肩のラインが水平に回るのに対して、左のときには右肩が下がりました。


このような場合にも肝臓疲労により、捻るときに右肩が引き下げられ、腰に影響していることがあります。

一見すると姿勢がよくても、動かしてみると手がかりがつかめることがあるのです。

Dさんとは逆に、右に捻ったときに左肩が下がるのであれば、心臓疲労かもしれませんし、どちらのときにも肩が下がるなら、全体的に前重心になっていて、



脳疲労が深まっているかもしれません。

Dさんには、冒頭でご紹介した4月30日のブログのように、足先からの肝臓調整により、どちらにも水平に上体を捻れるようになりました。

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ところで、先月のことですが、『Tarzan Web』に『Tarzan』No.824の快風身体均整院紹介記事を転載していただきました。ありがとうございました。
都内はもとより、おかげさまで遠方の皆様からも、多くのお問い合わせが続いています。

以前、直接ご来院できない皆様のセルフケア用にとの願いも込めて書いた拙著『内臓ウォーキング』が、ここに来て再びお役に立つことができて嬉しいです


「右肩下がりは肝臓疲労姿勢」を始め、「猫背」も背中の上中下で分け、どこで猫背になっているかによって、どの内臓が疲れているかを見分けたりと、姿勢から不調の原因を探り、それらを普段の「歩き方」を通じてどのように改善していくか、詳しく書きました。

医学的視点に加え、『内臓ウォーキング』を通じた均整法視点をぜひ毎日の生活に取り入れ、不調の改善・予防に生かして下さいね。


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内臓疲れからの腰痛は、肩のラインを整えましょう 〜ある日の施術より〜_e0073240_09553300.jpg

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# by naotknet | 2022-05-14 07:50 | 腰痛 | Comments(0)

今年はもう、河川敷のグラウンドで、野球を楽しんでいるシーンが見られる頃でしょうか。

近くにないのでわかりませんが、ここ2年はグラウンドの貸し出し中止が続き、当院のお客様の中にも、残念がっていた方々がいらっしゃいました。

野球のシーズンが始まると、右投げや右打ちでプレーされる方の「左捻れ」姿勢が強まってくることがあります。

体バランス的には、クールダウンをよく行って、偏った捻れを毎回ほどいておくことが大切です。

捻れが行き過ぎると、肩痛や腰痛につながるからです。参考になる例をお話しします。

40代男性Aさん。ジムでの筋トレ続けているうちに左肩を痛め、ベンチプレス他、腕の種目を中止しているそうです。

Aさんは野球をするわけではありませんが、もともと左捻れ姿勢の習慣が強い方でした。

捻れ姿勢の方は普段、正面を向いておくために、無意識に体のどこかを頑張らせています。

それが腰であったり肩であったり。Aさんは左肩を右に捻り返すことで正面を向いていました。

そのため常に左肩の前は詰まったようになり、わずかに負担がかかり続けます。

そこにたとえばベンチプレスをしたとしたら、前が詰まった左肩にバーベルの重さがかかって無理に開くことになり、だんだんと痛んでいく原因となります。


野球シーズン中に毎年どこかを痛める方は、そこがご自身の捻れ姿勢の切り返しになっている部分かもしれません。

野球やその他の球技、もしくはAさんのように運動で体を痛めがちな方。ぜひプレー中、運動中に強まった「捻れ」をクールダウンで解除しながら、元気に楽しんでくださいね。

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捻れが解除できたかどうか、クールダウンの前後に、実際に体を捻って確認するとなおよいでしょう。

まだどちらかに捻りにくいようであれば、クールダウンの量や方法に工夫が必要かも。

また、先述の切り返し部分が肩になる人は、スポーツ後の心臓の疲れも左肩周辺に現れやすいですので、

ぜひ均整施術も併用しながら、体の内と外、両面からの捻れ姿勢解除を心がけてください。

医学的視点や治療と合わせて、ぜひ均整法視点による体バランス調整、気になるお悩みの改善・予防に生かしてくださいね


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# by naotknet | 2022-05-07 07:38 | 肩痛 | Comments(0)

30代女性のお客様Yさん。「顔を下に向けると、首の右側が痛いです」とのこと。

下を向く、上を見上げる、体を前に曲げる、後ろに反るなど前後への動きは、均整法では頭の疲れが現れると観ます。

どちらかに偏りすぎていている人は頭の疲れが深まっていて、それが首や肩、腰、膝の痛みへとつながりやすいのです。

ただ、他の動きも合わさって不調に影響していることがありますので、そこをよく見極めていきます。

Yさんは顔を左右に向けると、右に向きにくくなっていました。右に向けようとすると、痛くはないけれど、首の右側の付け根で、何かつっかえる感じがするようです。


そこでまずは前後の動きよりもこちら、左右へ顔を向けるための、首の「回旋」の動きを整えました。

肝臓がお疲れの様子だったので、足の肝経ラインから肝臓調整。

肝経は肩や首を通る小腸経とペアですので、ちょうどYさんの不調に当てはまります。

肝臓がゆるむとYさんのお顔も右を向きやすくなりました。下を向く動きも確かめていただくと「おーっ、向ける!」と

ここでもしも、下を向く動きにまだ違和感があれば、ここからは頭の疲れ調整として、前後の動きを整えていけばよいのです。

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肝臓疲れ他、どの内臓が疲れているかを体バランスから調べていくときの方法のひとつとして、「募穴(ぼけつ)」を用いた観察があります。

4月初旬から開講した「身体均整法学園」東京校2022年度土日クラス、平日夜間クラス。

その最初の講義「からだのしくみ」を受け持っており、募穴はその中でも登場しました(写真左下)。

うつむいたときに背中や首が痛い人も、内臓が疲れているかもしれません 〜ある日の施術より〜_e0073240_10341486.jpg
東京校夜間コース「からだのしくみ」
2022年4月25日(月)講義風景
(「身体均整法学園ブログ」より)

毎日の施術現場では、Yさんのように肝臓疲れからの不調に出合うことがとても多いです。

そのため、募穴による肝臓疲れ調整のモデルを受講生の中から探そうとしましたが、めずらしく肝臓の募穴「期門(キモン。下図の星印)」の凝りのある該当者なし。


そのかわりに、頭の疲れを表す、胸にある募穴「膻中(ダンチュウ。下図の星印)」が皆さん、凝っていました。

まだ知り合って間もない同級生とともに過ごす時間にまだ慣れず、その緊張感が現れていたのかもしれません。

2クラスの皆さんともに、長丁場の学園生活。体調管理に心がけながら、楽しく有意義に過ごしてくださいね。

医学的視点や治療と合わせて、ぜひ均整法視点による体バランス調整、気になるお悩みの改善・予防に生かしてください


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# by naotknet | 2022-04-30 06:55 | 寝違え | Comments(0)

30代女性のお客様Wさん。「今朝からなのですが、顔を左に向けようとすると、痛くて全然向けません」とのこと。

後ろ姿を見せていただくと、左側の肩甲骨と背骨の間がふにゃっとへこんでいます。椎骨でいえば、胸椎5番の左側。

この姿勢になっているとき、心臓が疲れていることが多いです。


心臓疲れ解消のためには、先週の記事内のUさんと同じく、手の小指を通る心経ラインと、足の薬指を通る胆経ラインのペア調整が力を発揮します

まずはこの2本のラインを整えておいてから、施術後半には冒頭の胸椎5番へ。遠間から近間へと施術をしぼっていくのです。

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胸椎5番の並びが乱れ、そこから上にある首や頭を支えられなくなると、寝違えなどの不調につながります。

病院での受診で異常がないのであれば、胸椎5番を中心に整えていくと、支えを安定させることができます。

暦の上ではもうすぐ夏。今年は5月5日が立夏ですので、その前後10日〜2週間くらいが、春の「肝(肝臓)」から夏の「心(心臓)」への、季節の切り替わりの影響を受けやすい時期にあたり、胸椎5番が乱れやすくなります

また、胸椎5番は心臓疲労を表す他、「脳下垂体前葉の中枢」とも呼ばれます。

均整法の資料には「いらいらするもの、低血圧症、卵巣機能低下から肥満体の婦人、更年期症、胃潰瘍等は脳下垂体の前葉からの刺激であるということを考慮に入れて…」との記述があります(『身体均整法』不昧堂出版)。

このようなことをお話ししながら施術を終え、首を動かしていただくと、「あ、全然向ける」と笑顔のWさんでした。

今週末から「身体均整法学園」東京校土日クラスが、本格的に始まります。

その最初の講義「からだのしくみ」を受け持っています。

さっそく上記の胸椎5番調整にもつながる、背骨(椎骨)1個1個の観察練習もあります。

振り向いたとき背中や首が痛い人は、内臓が疲れているかもしれません(その2) 〜ある日の施術より〜_e0073240_07005912.jpg
今週初めの東京校夜間コース「からだのしくみ」講義風景
(「身体均整法学園ブログ」2022年4月18日記事より)

まずは施術のための基礎の基礎、頸椎から骨盤まで、どこに何があるか、しっかり身につけていきます。

医学的視点や治療と合わせて、ぜひ均整法視点による体バランス調整、気になるお悩みの改善・予防に生かしてくださいね


※医学的視点と均整法視点については、こちらもどうぞご参考に:快風身体均整院ホームページ内「病院でわかること、整体でわかること」


振り向いたとき背中や首が痛い人は、内臓が疲れているかもしれません(その2) 〜ある日の施術より〜_e0073240_12083510.jpg
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4月25日(月)開催:均整センター「施術モデル」募集
※おかげさまで満員となりました。次回は5月23日(月)に開催いたします。


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# by naotknet | 2022-04-23 07:07 | 寝違え | Comments(0)